本の整理と同時に中国株の持ち株の見直しを行っています。
あと先日のフィーリング銘柄選択の続き。
いくつか決算が出ている会社があります。
ニュースが早くてレポートの出が遅いです。
「0223 建発国際」は赤字転落。困ります。
「1173 威高国際」は減益でした。
随分、自信があったつもりで投資した銘柄も
再度見直すとダメなところが見えてきます。
思慮不足&分析不足ですね。
というか見方が変わってるので、ある程度やり直しです。
だいぶ作業に慣れたので早くはなってきたのですが
翻訳ソフトの使えない会社はやっぱり手間が掛かります。
最短30分、長くて1時間ぐらいでしょうか。
あと先日のフィーリング銘柄選択の続き。
いくつか決算が出ている会社があります。
ニュースが早くてレポートの出が遅いです。
「0223 建発国際」は赤字転落。困ります。
「1173 威高国際」は減益でした。
随分、自信があったつもりで投資した銘柄も
再度見直すとダメなところが見えてきます。
思慮不足&分析不足ですね。
というか見方が変わってるので、ある程度やり直しです。
だいぶ作業に慣れたので早くはなってきたのですが
翻訳ソフトの使えない会社はやっぱり手間が掛かります。
最短30分、長くて1時間ぐらいでしょうか。
今日やっと中国企業情報を買ってきました。
こっちも中国株二季報と同じく私が狙ってるような
小型株はあんまり載っていません。
業績予想はいらないので、全上場企業が載ってる本を
出して欲しいです。
前からちょっと困ってるのが、アニュアルレポートにガードを掛けて
PDFをテキスト出力できないようにしている会社が結構あって
そういう会社は全部自力で英語読むしかないです。
かなりかったるいので、事前情報があった方が楽なんですよね。
追記
文章の意味わからないですね。すみません。
テキスト出力ができないと翻訳ソフトが使えないって意味です。
こっちも中国株二季報と同じく私が狙ってるような
小型株はあんまり載っていません。
業績予想はいらないので、全上場企業が載ってる本を
出して欲しいです。
前からちょっと困ってるのが、アニュアルレポートにガードを掛けて
PDFをテキスト出力できないようにしている会社が結構あって
そういう会社は全部自力で英語読むしかないです。
かなりかったるいので、事前情報があった方が楽なんですよね。
追記
文章の意味わからないですね。すみません。
テキスト出力ができないと翻訳ソフトが使えないって意味です。
香港株を数百銘柄ざっと見てみると
エクセレントカンパニーに共通する条件は
なんだかんだでROAと売上高利益率だと感じました。
薄利多売でも、もちろん構わないのですが
売上高利益率が高い企業の方が安定して増益している気がします。
また似た意味になりますがBPSが安定的して増加しています。
会社のライフサイクルってよくわからないのですが
企業は業績を伸ばすためにどっかの時点で増資や借金をすることが多い。
そこで負債を返済する時期にある会社を狙うのが難易度が
低いのかな〜と思います。
ですから財務CFが近年のどこかの時点から
マイナスになっている会社は気になります。
ざっと見るたびに少しずつ意見が変わってくるので、
あと何回か同じことをやってみるのがいいのかも知れません。
イマイチ飲み込みが悪いです。
勉強のために銘柄選択の基準を緩めてもう一度やってみます。
実際に買うのはびっくりするぐらいの
割安銘柄にしたいところですが。
エクセレントカンパニーに共通する条件は
なんだかんだでROAと売上高利益率だと感じました。
薄利多売でも、もちろん構わないのですが
売上高利益率が高い企業の方が安定して増益している気がします。
また似た意味になりますがBPSが安定的して増加しています。
会社のライフサイクルってよくわからないのですが
企業は業績を伸ばすためにどっかの時点で増資や借金をすることが多い。
そこで負債を返済する時期にある会社を狙うのが難易度が
低いのかな〜と思います。
ですから財務CFが近年のどこかの時点から
マイナスになっている会社は気になります。
ざっと見るたびに少しずつ意見が変わってくるので、
あと何回か同じことをやってみるのがいいのかも知れません。
イマイチ飲み込みが悪いです。
勉強のために銘柄選択の基準を緩めてもう一度やってみます。
実際に買うのはびっくりするぐらいの
割安銘柄にしたいところですが。
とりあえず一通り財務見ただけです。
まだ真剣に事業内容を調べてないです。もちろん買ってもないです。
アニュアルレポート読む前に弾いたのが多過ぎてイマイチでした。
読んでから弾く会社やその後の中間決算が良好な会社が
結構あるので、緩めの方がよかったかもです。
0264 卓高国際 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
アパレル。ちょっといいかも。
利益は安定上昇ではないけどCFは安定している。
今期は中間期で2割増益しているけど株価は反応していない。
決算発表がすぐ(多分、今月中)なので、悩みどころ。
0533 金利来集団 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
アパレルと不動産投資(ここが嫌)。
資本効率ちょっと低い。成長株に化ければうれしい。財務は超健全。
前期は不動産特益あり。他の銘柄と比較するとイマイチ?
0732 信利国際 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
電子計算機、ポケベル、液晶モニターなど。
5年で売上と利益が10倍前後になってる。
安すぎて不気味。財務とアニュアルレポート軽く見たけど問題なし。
ハイテクだからという理由で切りたくないほど安い。
0889 連達科技控股 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
事業内容は電子製品だけど調査中。こちらも成長株。
こちらも財務とアニュアルレポート軽く見た感じでは何も問題なし。
こちらもハイテクだけど凄く安い。
1005 美力時集団 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
業種はギフト製品、装飾品などのデザイン、製造と販売だけど調査中。
最近業態が変化しているようで、急に販管費を計上しだした。
利益は安定上昇ではない。他に比べるとイマイチ?
他には0582とか1138とかもいいかな〜と思いました。
どんなもんでしょ?
まだ真剣に事業内容を調べてないです。もちろん買ってもないです。
アニュアルレポート読む前に弾いたのが多過ぎてイマイチでした。
読んでから弾く会社やその後の中間決算が良好な会社が
結構あるので、緩めの方がよかったかもです。
0264 卓高国際 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
アパレル。ちょっといいかも。
利益は安定上昇ではないけどCFは安定している。
今期は中間期で2割増益しているけど株価は反応していない。
決算発表がすぐ(多分、今月中)なので、悩みどころ。
0533 金利来集団 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
アパレルと不動産投資(ここが嫌)。
資本効率ちょっと低い。成長株に化ければうれしい。財務は超健全。
前期は不動産特益あり。他の銘柄と比較するとイマイチ?
0732 信利国際 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
電子計算機、ポケベル、液晶モニターなど。
5年で売上と利益が10倍前後になってる。
安すぎて不気味。財務とアニュアルレポート軽く見たけど問題なし。
ハイテクだからという理由で切りたくないほど安い。
0889 連達科技控股 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
事業内容は電子製品だけど調査中。こちらも成長株。
こちらも財務とアニュアルレポート軽く見た感じでは何も問題なし。
こちらもハイテクだけど凄く安い。
1005 美力時集団 ・・・ 企業情報(ユナイテッドワールド証券)
業種はギフト製品、装飾品などのデザイン、製造と販売だけど調査中。
最近業態が変化しているようで、急に販管費を計上しだした。
利益は安定上昇ではない。他に比べるとイマイチ?
他には0582とか1138とかもいいかな〜と思いました。
どんなもんでしょ?
この会社、しばらく特益と特損出していないので
どういう方向の経営をやってきたかわかりやすいです。
・損益計算書
・貸借対照表
・キャッシュフロー計算書
売上が右肩上がり。利益も右肩上がり。これは素晴らしいのですが
2001年度〜2005年度まで営業CF分はほとんど全て再投資しています。
2002年度は増資で資金を調達して、これも全て投資しています。
装置産業なので当たり前ですが、固定資産も増えまくり。
正直、自分の能力では絶対買えませんでした。
ハイリスク部分しか見えないので。
あと重工業をなかなか買う気になれないので。
単純な割安銘柄を買った方が楽だと思っているので。
この会社を真剣に自分で分析して
自分の判断のみで買えた方っていますか?
いろいろと誤解を恐れずに言うと
割安度を除いてこの銘柄買えた人は
基本的に不動産流動化銘柄を買ってる人と変わらない。
違う点があるとすれば長期的な需要を見通した点。
でも多分に楽観的な予想を含んでいますよね。
結局、何が言いたいかというと
こういう会社は半端に財務分析とかバリュー投資をかじると
逆に買えなくなるかも知れないってことです。
定性分析とは突き詰めると未来を見通すことに他ならないと思います。
あと思ったのはこういう高成長(高ROE)企業でも
中国は配当性向が高い企業があるんですよね。
日本と比較するとアホ臭くなります。
どういう方向の経営をやってきたかわかりやすいです。
・損益計算書
・貸借対照表
・キャッシュフロー計算書
売上が右肩上がり。利益も右肩上がり。これは素晴らしいのですが
2001年度〜2005年度まで営業CF分はほとんど全て再投資しています。
2002年度は増資で資金を調達して、これも全て投資しています。
装置産業なので当たり前ですが、固定資産も増えまくり。
正直、自分の能力では絶対買えませんでした。
ハイリスク部分しか見えないので。
あと重工業をなかなか買う気になれないので。
単純な割安銘柄を買った方が楽だと思っているので。
この会社を真剣に自分で分析して
自分の判断のみで買えた方っていますか?
いろいろと誤解を恐れずに言うと
割安度を除いてこの銘柄買えた人は
基本的に不動産流動化銘柄を買ってる人と変わらない。
違う点があるとすれば長期的な需要を見通した点。
でも多分に楽観的な予想を含んでいますよね。
結局、何が言いたいかというと
こういう会社は半端に財務分析とかバリュー投資をかじると
逆に買えなくなるかも知れないってことです。
定性分析とは突き詰めると未来を見通すことに他ならないと思います。
あと思ったのはこういう高成長(高ROE)企業でも
中国は配当性向が高い企業があるんですよね。
日本と比較するとアホ臭くなります。
今日までの感想をちょっと。
3ヶ月前にも一部似たようなことは感じましたが
それからちょっとはレベルアップしてるので感覚が
違ってきた部分もあります。
結局、PER * PBR < 20にこだわらずに
PER < 10倍、配当利回り > 3%の銘柄を全部調査しました。
PER * PBR < 30以降はPER < 10倍の銘柄が
ほとんどなくなるので(当たり前)
あまり負担ではありませんでした。
PERと配当利回りの時点では、
引っ掛かる会社は以下の業種が多いと感じました。
食品があまり引っ掛からないので残念です。
(証券コードと銘柄名をメモっておけばよかった。失敗。)
証券投資
不動産投資
海運
コンテナ
アパレル
靴製造
あと中国株はキャッシュフローを見ることが必須です。
製造業で5年連続増収増益だけど5年連続営業CFがマイナス
またはほとんど0とか、ふざけた会社もかなりあるので
PERだけ見て買うのは結構危険だと思います。
無駄な増資、無駄な投資、無駄な借金などが多過ぎるように見えます。
ボトムアップで企業を見ても
中国破綻論もあながち・・・という感じはします。
ただし一部にしっかりと株主利益を考えている会社が
あるのも間違いないです。
(大体、そういう会社は大株主が経営者)
3ヶ月前にも一部似たようなことは感じましたが
それからちょっとはレベルアップしてるので感覚が
違ってきた部分もあります。
結局、PER * PBR < 20にこだわらずに
PER < 10倍、配当利回り > 3%の銘柄を全部調査しました。
PER * PBR < 30以降はPER < 10倍の銘柄が
ほとんどなくなるので(当たり前)
あまり負担ではありませんでした。
PERと配当利回りの時点では、
引っ掛かる会社は以下の業種が多いと感じました。
食品があまり引っ掛からないので残念です。
(証券コードと銘柄名をメモっておけばよかった。失敗。)
証券投資
不動産投資
海運
コンテナ
アパレル
靴製造
あと中国株はキャッシュフローを見ることが必須です。
製造業で5年連続増収増益だけど5年連続営業CFがマイナス
またはほとんど0とか、ふざけた会社もかなりあるので
PERだけ見て買うのは結構危険だと思います。
無駄な増資、無駄な投資、無駄な借金などが多過ぎるように見えます。
ボトムアップで企業を見ても
中国破綻論もあながち・・・という感じはします。
ただし一部にしっかりと株主利益を考えている会社が
あるのも間違いないです。
(大体、そういう会社は大株主が経営者)
香港市場の割安成長株をユナイテッドワールド証券の
5年分の簡易財務諸表で探してみました。
(もちろん小林寛永さんのChina Stock Manager使いました。感謝感謝です。)
指標スクリーニング
1.PER < 10倍
2.PER * PBR < 20
3.配当利回り > 3%
4.流動資産 > 流動負債
定性スクリーニング
1.業種で金融、不動産、投資、コングロマリットを除く
(中国は証券投資、不動産投資自体が業務の会社がかなり多い。)
2.大株主が政府以外
定量スクリーニング・・・「ほぼ」毎年以下の条件を満たしていること。
1.継続的な増収増益。
2.売上高利益率が低すぎない。
3.固定資産があまり増えてない。
4.財務CFが常にマイナス。
5.営業CFが純利益に比べて小さすぎない。
6.営業CF - 投資CF > 0
7.増収率が小さい場合は5と6の条件を厳しくする。
私のフィーリングだと、安全性を重視した割安成長株は
こんな感じの条件になります。
上記条件だと資本利益率関係は無視することになりますね。
3ヶ月ぶりにまじめに銘柄発掘をやってみました。
香港市場の全銘柄を対象としました。
3時間ぐらいかかりましたが、まだ途中です。(疲れた)
よさげなのがいくつか見つかったので、近いうちに書きます。
5年分の簡易財務諸表で探してみました。
(もちろん小林寛永さんのChina Stock Manager使いました。感謝感謝です。)
指標スクリーニング
1.PER < 10倍
2.PER * PBR < 20
3.配当利回り > 3%
4.流動資産 > 流動負債
定性スクリーニング
1.業種で金融、不動産、投資、コングロマリットを除く
(中国は証券投資、不動産投資自体が業務の会社がかなり多い。)
2.大株主が政府以外
定量スクリーニング・・・「ほぼ」毎年以下の条件を満たしていること。
1.継続的な増収増益。
2.売上高利益率が低すぎない。
3.固定資産があまり増えてない。
4.財務CFが常にマイナス。
5.営業CFが純利益に比べて小さすぎない。
6.営業CF - 投資CF > 0
7.増収率が小さい場合は5と6の条件を厳しくする。
私のフィーリングだと、安全性を重視した割安成長株は
こんな感じの条件になります。
上記条件だと資本利益率関係は無視することになりますね。
3ヶ月ぶりにまじめに銘柄発掘をやってみました。
香港市場の全銘柄を対象としました。
3時間ぐらいかかりましたが、まだ途中です。(疲れた)
よさげなのがいくつか見つかったので、近いうちに書きます。
ジュースの会社を安徳利果汁(アンドレ・ジュース)の他にもう1個見つけました。
(アンドレは外国人投資家に人気があるらしい。)
海升果汁(ハイシェン・ジュース)です。
こっちの方が指標、財務的にはよさげですが
こっちもCFを見ると、とても買えないですね。
事業内容的には一見、惹かれちゃいますけど
実はこの産業、競争過多だったりするのでしょうか。
詳しく調べる気なしですが。
追記
今見たらGSが第二位の大株主ですね。
どっかの投資ファンドかも知れないけど。(調べる気なし。すみません。)
主要株主:Think Honour International Ltd.(47.20%)/
The Goldman Sachs Group, Inc.(20.00%)
(アンドレは外国人投資家に人気があるらしい。)
海升果汁(ハイシェン・ジュース)です。
こっちの方が指標、財務的にはよさげですが
こっちもCFを見ると、とても買えないですね。
事業内容的には一見、惹かれちゃいますけど
実はこの産業、競争過多だったりするのでしょうか。
詳しく調べる気なしですが。
追記
今見たらGSが第二位の大株主ですね。
どっかの投資ファンドかも知れないけど。(調べる気なし。すみません。)
主要株主:Think Honour International Ltd.(47.20%)/
The Goldman Sachs Group, Inc.(20.00%)
中国株も半月ぶりにポートフォリオ見たら微妙にやられてますね。
こっちは真剣に調べたので狼狽する気が全く起きません。
配当貰えるだけで十分です。
毎年1割ずつ成長する、年7%の利回りの債券みたいな銘柄もあります。
もう結構、配当は貰ってて見た目パフォーマンス以上で回ってます。
で、中国株はETFを中心にっていうのは、あまりやる気がしないのです。
信頼できる会社かというのが重要だと思うので。
具体的には経営者が過半数の株式を持っている会社がよいです。
最近、円安になってきたので中国株もちょっと買う気が失せてます。
あくまで個人投資家は個人投資家。
ファンド・マネージャーではないので
無理する必要はないと思っています。
なんて言いつつ現在、全資産に対する株式資産の割合は
60%超えなので十分にリスクは取っているのですが。
こっちは真剣に調べたので狼狽する気が全く起きません。
配当貰えるだけで十分です。
毎年1割ずつ成長する、年7%の利回りの債券みたいな銘柄もあります。
もう結構、配当は貰ってて見た目パフォーマンス以上で回ってます。
で、中国株はETFを中心にっていうのは、あまりやる気がしないのです。
信頼できる会社かというのが重要だと思うので。
具体的には経営者が過半数の株式を持っている会社がよいです。
最近、円安になってきたので中国株もちょっと買う気が失せてます。
あくまで個人投資家は個人投資家。
ファンド・マネージャーではないので
無理する必要はないと思っています。
なんて言いつつ現在、全資産に対する株式資産の割合は
60%超えなので十分にリスクは取っているのですが。
ひどいことにマネックス証券で買えるのをさっき知りました。
ちょっと買っておけばよかったです。
「チャート」を見ると、あ〜あって感じになりますね。現在1単位で約21万円です。
買う理由の半分は指数を見るためなので、う〜ん高い。
前にも書きましたが、中国の株価って成長自体に引っ張られる部分も
大きいと思います。
FCFベースで考えると絶対買えない会社の中に
すごく伸びる会社がいっぱい混じっているのでしょうが
そういう会社を探すのは、難易度が高いというか無理なので。
ちょっと買っておけばよかったです。
「チャート」を見ると、あ〜あって感じになりますね。現在1単位で約21万円です。
買う理由の半分は指数を見るためなので、う〜ん高い。
前にも書きましたが、中国の株価って成長自体に引っ張られる部分も
大きいと思います。
FCFベースで考えると絶対買えない会社の中に
すごく伸びる会社がいっぱい混じっているのでしょうが
そういう会社を探すのは、難易度が高いというか無理なので。